国産の野生鹿肉を使用
日本国内で捕獲された野生鹿の肉を当ドッグフードの主原料として使用しています。野生の鹿は野生動物であるため、抗生物質やホルモン剤の残留リスクがない食材です。鹿肉は人用食材としてヨーロッパでは古くから珍重されており、高級食材として利用されています。
ZENに使用されている鹿肉は、保健所より食肉処理業の営業許可を受けている衛生的に管理された食肉工場で処理されています。
日本国内で捕獲された野生鹿の肉を当ドッグフードの主原料として使用しています。野生の鹿は野生動物であるため、抗生物質やホルモン剤の残留リスクがない食材です。鹿肉は人用食材としてヨーロッパでは古くから珍重されており、高級食材として利用されています。
ZENに使用されている鹿肉は、保健所より食肉処理業の営業許可を受けている衛生的に管理された食肉工場で処理されています。
衛生的に管理された日本国内の工場で製造しています。国内で製造することにより、安定供給が可能になりました。
全原料の85%以上に日本産食材を使用しています。中国産原料不使用。全原材料の原産地を公開しています。
犬は長い年月を人間とともに過ごしてきたその過程において、でんぷんの消化能力を身に付けたとされ、肉食動物である狼とは違う消化特性を持ちますが、それでも犬が肉食寄りの消化器官を持つことに変わりはありません。
犬の持つ消化器官の特性を考慮し、全原料の60%以上の割合で動物性タンパク質源(鹿肉、クリル)を使用しています。
低アレルゲン食材である鹿肉を主原料に使用しています。また、小麦や大豆、鶏卵等の食物アレルギーになりやすいとされている原材料を使用せず、製造工場内でも一切不使用となっていますので、弊社の製造工程で混入することもありません。
オメガ3脂肪酸であるDHAやEPAを豊富に含むクリルや魚油、ラウリン酸を含むココナッツオイル、α-リノレン酸を豊富に含む亜麻仁油を配合し、皮膚の健康維持に配慮しています。
アントシアニンを多く含むあずきやベリー類、グレープシードエキス、マリーゴールド抽出物(ルテイン含有)を配合し、目の健康に配慮しています。
消化性に優れた動物性タンパク質である鹿肉やヤラピンを多く含むさつまいも、アップルペクチンを含むりんごを使用しています。複数のオリゴ糖や乳酸菌生成抽出物、有胞子性乳酸菌を配合し、有用な腸内細菌が活発に活動出来るようサポートします。
タウリンを配合し、心機能の健康維持に配慮しています。
消化が良く生物価の高いタンパク質である鹿肉やポリフェノールを多く含むあずき、EPAを豊富に含む魚油を使用し、腎臓の健康維持に配慮しています。
アスパラギン酸やアルギニンを多く含むごぼうやターメリック、カンゾウ抽出物を使用し、肝臓の健康維持に配慮しています。
コラーゲンペプチドやプロアントシアニジンを多く含むグレープシードエキスやターメリックを配合。関節の健康維持に配慮しています。
フェルラ酸やMCTオイル(中鎖脂肪酸)、ノビレチンを多く含む柑橘果皮粉末、クルクミンを多く含むターメリック、エンジュ抽出物(ルチン)を配合。脳機能の健康維持に配慮しています。
グレープシード抽出物やビタミンP(ヘスペリジン)を配合。血管の健康維持に配慮しています。
H61乳酸菌やポリフェノールを多く含むあずき、りんご、ベリー類やグレープシードエキスを配合しています。
βグルカンを含む乾燥酵母、キノコキトサンを含むえのき、ガーリックやジンジャーを配合し、免疫力の維持に配慮しています。
満腹感を維持するために、繊維質の多いごぼうや難消化性デキストリン、サイリウムを配合しています。
口内環境の健康維持に役立つ緑茶カテキン抽出物を配合しています。
消化吸収の過程で体内に発生した硫化水素やアンモニアを吸着し、糞便の匂いを抑える効果があるリモナイトを配合しています。
留守番等でストレスのかかることの多い日本の室内犬に配慮して、「人の赤ちゃんが母親の母乳を飲むと安らぐのは何故か」という研究テーマから開発された、ストレスに対して軽減・緩和への効果が期待されているミルクペプチドを配合しています。
製造過程においてラクトース(乳糖)は、ほぼ除去されているため、乳糖不耐症の場合でもお与え頂けます。
天然の酸化防止剤であるローズマリー抽出物とミックストコフェロール(ビタミンE)を使用しています。着色料、合成保存料、合成酸化防止剤、発色剤、香料不使用。
タンパク質・脂肪・繊維・ビタミン・ミネラルをバランスよく含んでいます。このフードと水だけで栄養素を過不足なく摂取出来ます。
栄養バランスを調整することが難しい手作り食のアシストフードとしても最適です。成犬用の目安として、半分を手作り食、残りをZENとすることで、手作り食では不足しがちなミネラルとビタミンを補い、栄養バランスを調節することが出来ます。
子犬、成犬、シニア犬全てに対応した栄養バランスを実現しています。
超小型犬でも食べやすい直径約7mm程度の小粒タイプです。
| サイズ | UGペット.com | 直営実店舗 | Yahoo! ショッピング |
au PAY マーケット |
楽天市場 | Amazon | メルカリ |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 小粒 700g | ¥3,749 | ¥3,562 | ¥3,749 | ¥4,687 | ¥4,687 | ¥4,687 | ¥4,687 |
| 小粒 4kg | ¥20,372 | ¥19,353 | ¥20,372 | ¥24,446 | ¥24,446 | — | — |
| 小粒 8kg(1kg×8袋) | ¥39,446 | ¥37,474 | — | — | — | — | — |
※ 表記は税込価格です。
保証成分値
カロリー含有量(代謝エネルギー)
341 kcal/100g
参考値
※ 製品規格書、分析試験成績書及び日本食品標準成分表の計算による推定値を含みます。
放射能測定検査とは、食品中に含まれる放射性物質(セシウム134、セシウム137)を測定する検査です。日本の食品衛生法に基づく放射性セシウムの基準値は、一般食品で100Bq/kg、乳児用食品で50Bq/kgとなっています。(平成29年7月現在)
| 検査日 | 放射性セシウム総量(Cs-134、Cs-137) | 試験成績書 |
|---|---|---|
| 不検出(定量下限値3Bq/kg) | 検査証を見る(新しいウィンドウで開きます) | |
| 8.1Bq/kg検出(一般・乳児用食品基準値内) | 検査証を見る(新しいウィンドウで開きます) | |
| 8.1Bq/kg検出(一般・乳児用食品基準値内) | 検査証を見る(新しいウィンドウで開きます) | |
| 不検出(定量下限値6Bq/kg) | 検査証を見る(新しいウィンドウで開きます) | |
| 不検出(定量下限値6Bq/kg) | 検査証を見る(新しいウィンドウで開きます) | |
| 不検出(定量下限値6Bq/kg) | 検査証を見る(新しいウィンドウで開きます) | |
| 不検出(定量下限値6Bq/kg) | 検査証を見る(新しいウィンドウで開きます) |
子犬、成犬、シニア犬に対応した1日の給与量目安です。
| 体重 | 離乳時〜4ヶ月 | 4ヶ月以上の子犬 | 未去勢の成犬 | 去勢済の成犬・未去勢のシニア犬 | 去勢済のシニア犬 |
|---|---|---|---|---|---|
| 〜1kg | 〜62g | 〜42g | 〜38g | 〜36g | 〜34g |
| 1〜2kg | 62〜104g | 42〜70g | 38〜62g | 36〜56g | 34〜54g |
| 2〜4kg | 104〜168g | 70〜112g | 62〜100g | 56〜92g | 54〜88g |
| 4〜7kg | 168〜246g | 112〜164g | 100〜148g | 92〜136g | 88〜130g |
| 7〜10kg | 246〜326g | 164〜218g | 148〜196g | 136〜180g | 130〜172g |
| 10〜20kg | 326〜590g | 218〜394g | 196〜354g | 180〜326g | 172〜313g |
| 20〜30kg | 590〜854g | 394〜570g | 354〜512g | 324〜472g | 313〜452g |
| 30kg〜 | 854g〜 | 570g〜 | 512g〜 | 472g〜 | 452g〜 |
2年程食べていたフードからの切り替えでこちらの商品を購入しました。 口コミの通り食べっぷりも良く快便です。 ご飯の時間が待ち遠しい様です。 フードの大きさ・固さも問題ありません。 気にしていた涙やけも少し改善している様に思います。
もともと食いつきは良い方なのですが、このペットフードは特に美味しそうに食べています。少し消化不良気味だったうんちも良い状態になりました。フードはきつい匂いはなく、人間が嗅いでも天然の良い香りがします。価格は高めですが、品質に見合った価格かなと思うので、当分続けてみようと思います。
我が家の愛犬はドライフードはほぼ食べず、しかもお腹がゆるくてフード選びには悩んでいました。こちらのフードは原材料がとても安心できるなと思い購入。与えてみたところすごい食いつきが良く、お腹の調子も良くなってきたのでうちの子には合っていたみたいです。
豆柴2歳の子が皮膚に痒みが出て一時は掻きむしって毛が一部無くなるほどでした。今も病院でアポキルをもらっています。薬を飲んでいると痒みが止まるのですが、このまま薬をあげ続けるのが嫌で、できることをやろうと思い、まずはフードの見直しを始めました。一応血液検査では牛が陽性反応有りだったので、牛以外でグレインフリーのフードを色々と試しました。軟便になることの多いうちの子は暫くフード難民でしたが、やっと合うフードが見つかったと思っています。他にも腸活サプリを与えたりもしていますが、食いつきも良いですし、薬を徐々に減らしても今のところ、痒みがおさまっているので、暫く続けたいと思って今回は容量の多い8kgタイプを購入しました。決してお安くはありませんが、病院で薬を処方してもらうともっと高くつきますし、このまま薬を飲まなくても良くなることを願って続けたいと思います。
ZEN PET FOODSは、UGペットの運営する通販サイトUGペット.comと直営モール店及び直営店舗のみでの販売となっております。弊社直営店以外では一切販売しておりませんのでご注意下さい。
直営店舗でのご購入をご希望の場合には、在庫をご確認の上ご来店されることをおすすめ致します。